エベレストの山頂にはおおよそ200の遺体が、その中には50年も放置されたままのものもあります。
「グリーンブーツケーブ」と呼ばれる山頂ルートは、そこに放置されたグリーンの登山ブーツを履いた遺体が放置されていることから名付けられました。