MacRumorsのある読者が、iPadに夢中な現在のAppleに対して新型MacBook Proをいつまで待てばいいのかSteve Jobs氏に直談判してみたという。「秘匿性の必要は理解していますが、MacBook ProとMac Proに関するビジョンがないことに傷心しています。答えは期待しませんが、何十人もの人間をMac道へと導いた人間として、悲しみながらこのメールを書いています」とJobs氏にメールを送ったところ、思いがけず本人から冒頭の「Not to worry.」の返信がきたという。ただの慰めかもしれないが、iPadが一段落ついたら何かしらのアクションがある予告かもしれない。